中国で蔓延するアヘンの原料入り“中毒食品” すでに日本にも上陸? 

 猛毒食品の氾濫が世界的に問題視されている中国で、今度は“中毒食品”が蔓延しはじめている。『新華網』(2月13日付)によると、アヘンの原料で中毒性のあるケシから取れる果皮の粉末(ケシがら)を、料理に使う飲食店が全国で増えている。[記事詳細]

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