朝日の“悪質なプロパガンダ” 中国への批判と安倍政権を重ね合わせる手法

 前回の連載で紹介したように、朝日新聞は5月10日の「対独戦勝70年」「ロシアこそ歴史に目を」という社説で、ロシアと同時に中国への批判も行っていた。元来、中国には極めて甘いと感じる朝日新聞の報道姿勢であるが、昨今の状況はそれを許さないようになったのである。[記事詳細]

ぴいぷる

もっとみる

産経デジタルサービス

注目サイト