米空軍、中国を標的に核兵器強化 軍事増強を続ける中国に対抗

 「米空軍は、中国を標的とする抑止力としての核攻撃力をグアム島を中心に強化している。AFGNC(地球核戦略司令部)をグアム島に進出させるとともに、核爆弾を投下するステルス爆撃機B2と最新鋭の装備を搭載したB52Hを計20機以上、常駐させることにした」[記事詳細]

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