“ゲス不倫”宮崎氏、議員辞職の決め手は「過去の醜聞」か 二階派は大丈夫?

 ゲス不倫を認めた自民党の宮崎謙介衆院議員(35、京都3区)は12日、衆院に辞職願を提出した。世論や党内の猛烈な批判を受けて早期辞職に追い込まれたとの見方がある一方、今後も「過去の醜聞」が発覚しそうになったため、進退窮まったという指摘もある。[記事詳細]

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