テキサス親父、米市議会で韓国系に反撃「米軍慰安婦像を設置したらどうか」

 「テキサス親父」こと、米評論家のトニー・マラーノ氏が、慰安婦の像や碑の設置を続ける韓国系団体に、米国の市議会で反撃を始めた。慰安婦像などの設置を「日本バッシング(叩き)ではない」とする米側の主張を逆手に取り、米軍慰安婦の像設置を要求したのだ。[記事詳細]

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