トランプ政権、対中強硬路線で韓国に踏み絵 識者「日本は何も困らない」

 日米両国が、韓国に「究極の踏み絵」を迫る−。釜山の日本総領事館前に、日韓合意やウィーン条約に反する慰安婦像が新設された問題で、「対中強硬路線」を明確にし、20日に就任するドナルド・トランプ次期米大統領の動向が注目されている。[記事詳細]

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