記事詳細

視界良好! 使いやすく便利なアイウェア3選(PR)

 年を取るとよく見えることのありがたみが身にしみるもの。家の中でも外でも常にクリアな視界を確保したいものです。産経ネットショップは用途別に使いやすいアイウェアを厳選しました。<産経netshop>

 初期の老眼にはじまり、度数が進行していくと老眼鏡も取り換えなくてはなりませんが、自分で自由自在に度数を調節できる眼鏡が1本あれば便利です。「アドレンズライフワン」は、一般的な眼鏡やルーペ、老眼鏡と違い、視力変化や焦点距離に合わせて自分で自由に度数調節ができるシニアグラス。必要に応じてツマミを前方または後方に回すことで、近視から遠視、老眼にも対応します。

 一般的に40~70歳代に必要とされる老眼度数は+5.0D(ディオプター)と言われています。「アドレンズ ライフワン」は-4.0~+5.0Dまで広くカバーするため、市販の老眼鏡では度数が合わない、老眼度数がわからない、左右の度数が違うという場合もカバーします。また、家族や友人、周囲の人たちと共有で使えるため、被災時など緊急時の一時的な視力確保に防災用具としても役立ちます。カラーはブラック、ブルー、ワイン、クリアの4タイプ。5378円。

 老眼鏡や眼鏡をかけても新聞や雑誌の小さな文字が読みにくい、模型作りや編み物など細かい作業の手元をもっと大きく見たいという場合は、拡大鏡がおすすめです。「ハズキルーペ コンパクト メガネ型拡大鏡 クリアレンズ」は、いつもの眼鏡や老眼鏡の上から掛けてつかえる便利な拡大鏡。シリーズ累計250万本を突破した実績のある人気商品です。衝撃に強く、軽くて丈夫な柔らかいフレームを採用しています。カラーは、ブラック、パープル、レッド、ホワイトの4タイプ。1万980円。

 一方、旅行やレジャーなど屋外で活動するときはサングラスが必需品。冬のスキーや登山など雪山や、雪が積もっている地域では、降り注ぐ日射しだけではなく、反射による紫外線にも注意が必要です。「タレックス 偏光サングラス 三浦雄一郎氏愛用オーバーグラス」は、プロスキーヤーで冒険家の三浦雄一郎さんが認めたサングラス。三浦さんは、世界最高齢の80歳でエベレスト登頂に挑む際、山頂の強い日差しや紫外線から目を守るために「タレックス」のサングラスを着用しました。今モデルは、眼鏡の上から着用できるオーバーグラスで、三浦さんがドライビングやトレーニングなど日常で使用しているモデルです。無駄な光を除去して視界がクリアになるため、景色も裸眼よりきれいに見えると評判です。1万9440円。価格はいずれも税込み。

<産経netShop>

アドレンズ ライフワン 度数調節眼鏡(遠近・老眼対応)(産経netShop)

ハズキルーペ コンパクト メガネ型拡大鏡 クリアレンズ 1.6倍(産経netShop)

タレックス TALEX 偏光サングラス 三浦雄一郎氏愛用オーバーグラス(産経netShop)

<産経netShop楽天店>

ハズキルーペ コンパクト メガネ型拡大鏡 クリアレンズ 1.6倍(産経netShop楽天店)

zakzakの最新情報をSNSで受け取ろう