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北海道の素材にこだわったホテルのスープ缶詰(PR)

 缶詰の定番品のひとつ、ホテルのスープ缶詰を最初に商品化したのは「札幌グランドホテル」だったことはご存知でしょうか。産経ネットショップでは、北海道 の素材にとことんこだわった同ホテルのスープ缶詰4種を、お得なオリジナル詰め合わせ(計15缶、6,804円)で販売しています。<産 経netshop>

 「北の迎賓館」と呼ばれる「札幌グランドホテル」がスープ缶詰を発売したのは1971年。北海道のスイートコーンを全国に広めるため、開発要請を受けたことが きっかけです。担当者が全国の百貨店などを回って販売を依頼。まもなく大ヒット商品になり、これまでの製造本数はコーンスープだけで8000万缶を超えます。

 詰め合わせ4種のうち、コーンスープ(6缶)とパンプキンスープ(5缶)は北海道の食材のみを使用。牛乳や塩にまで北海道産にこだわり、化学調味料、着色 料、保存料も一切使用していません。

 オニオンスープ(2缶)は幻の玉ねぎといわれる「札幌黄(さっぽろき、さっぽろきい)」を使用。ごぼうスープ(2缶)は北海道産のごぼうの皮を完全にむか ずに、少し残した状態で釜に投入し、ごぼう本来の香りと味が楽しめます。

<産経netShop>

<産経netShop楽天店>

札幌グランドホテル 北海道スープ缶詰詰合せ(15缶入り) SCS-63(産経 netshop楽天店)

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