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三浦雄一郎さんが選んだ、裸眼よりきれいに見える偏光サングラス(PR)

 日本列島が猛烈な寒波に覆われているこの真冬に、産経ネットショップで人気を集めているのはサングラス。「TALEX(タレックス) 偏光サングラス 三浦雄一郎氏愛用モデル」は、裸眼よりきれいに見えるレンズの独自機能で冬のレジャーや旅行だけでなく日常的に使いたくなるサングラスです。<産経netshop>

 タレックスは、プロスキーヤーで冒険家の三浦雄一郎さんが、2013年に世界最高齢の80歳でエベレスト登頂に挑む際、山頂の強い日差しや紫外線から目を守るために選んだサングラス。その際、三浦さんは、エベレスト登頂のためのオリジナルモデルを使用しましたが、ドライブやトレーニングなど日常生活で使用しているのが「タレックス 偏光サングラス 三浦雄一郎氏愛用モデル」です。

 レンズは有害な光である雑光を取り除く「雑光カットフィルター」をはめ込んだ「ザ・レンズ TALEX」。1966年に偏光レンズ専門メーカーとしてスタートしたタレックス光学工業(大阪市生野区)が独自開発し、40年以上に渡って改善・改良を重ねてきた特殊なレンズです。身の回りに存在する可視光線、紫外線、赤外線などさまざまな光の中から、人間の目に不要で有害な光をカットし、裸眼よりも色彩を鮮明に見せることができます。また、雑光が目に入らないため、目のストレスや疲れの軽減にもつながります。

 タレックスの偏光サングラスをつけて植物の葉などを見ると、緑色がより濃く鮮やかに見えるため、日ごろ裸眼で見ている景色がいかにさまざまな光の反射に妨げられているかがわかります。旅先で出合った絶景もクリアな視界でより色鮮やかに、また、いつもの散歩コースの風景にも新たな発見があるかもしれません。

 「タレックス 偏光サングラス 三浦雄一郎氏愛用モデル」は、裸眼で使用するノーマルモデル(2万1600円)と、眼鏡の上からかけられるオーバーグラス(1万9440円)の2タイプをラインアップ。価格はいずれも税込み。

<産経netShop>

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