「淡麗極上〈生〉」フルリニューアル! 極上のコクとキレ

2015.04.11


「淡麗極上〈生〉」【拡大】

 キリンビールは1998年以来、17年連続発泡酒売上げNo・1(※1)を達成。その牽引役である「麒麟淡麗〈生〉」は今月、“ビールと、戦え。”をキャッチコピーに「味覚」「パッケージ」「ネーミング」の3つのポイントを強化し、18年目にして初のフルリニューアルを実施。極上のコクとキレで淡麗史上最も力強い飲みごたえを実現(※2)した、その名も「淡麗極上〈生〉」が、多くのファンの評判を呼んでいる。

 「麒麟淡麗〈生〉」から「淡麗極上〈生〉」へのフルリニューアルにあたり行われたのが、大麦の40%増量と、新製法「ダブル仕込製法」の採用だ。それによりコクとキレが進化し、淡麗史上最も力強い飲みごたえを実現した。

 「ダブル仕込製法」とは、麦芽と大麦をそれぞれ最適な条件で仕込む製法で、これにより素材の良さを最大限に引き出し、これまでにない力強い飲みごたえを生み出した。

 新たなネーミング「淡麗極上〈生〉」は、その「ビールに負けないうまさ」と「格上感」を表したもの。パッケージデザインも、淡麗らしい本格感を維持しつつ、ゴールドとシルバーを取り入れることで、ひと目で分かる新しさと極上のうまさへの進化を表現している。

 そんな「淡麗極上〈生〉」の力強さとキャッチコピーである“ビールと、戦え。”を訴求した新CMには、実力派俳優の伊藤英明を起用。強風にさらされながら「ボラーレ」「カンターレ」と歌声を張り上げる、伊藤と屈強な肉体の男たち。場所は、荒れ狂う波の中を力強く進んでいく帆船の上だ。そこに“ビールと、戦え。”の文字が浮かび、豪快にジョッキをあおる伊藤が映し出される。

 まさに「淡麗極上〈生〉」のイメージをとことん追求したそんなCMが、「序章篇」「登場篇」「展開篇」の3部構成で、4月10日からオンエアされている。

 1998年に「おいしい、安いで、日本を明るくしたい」という志のもと、キリンビールの総力を結集して誕生した「麒麟淡麗〈生〉」。それから18年を経て新しく生まれ変わった「淡麗極上〈生〉」が、世の中をさらに力強く盛り上げてくれることだろう。

 (※1)1998−2014年キリンビール(株)発泡酒課税数量(※2)発売時および過去リニューアル品の中で、「飲みごたえ」に関して最高スコアを獲得(キリンビール調べ)

 飲酒は20歳になってから。飲酒運転は法律で禁止されています。

 

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