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中島史恵 取材した中で唯一のツーショット写真 (1/2ページ)

 先日、夕刊フジの『劣化する芸能メディア 取材後にサインをおねだり 先輩不在のネット媒体記者』という記事を拝読しました。

 あまり記者会見の取材には行かないのですが、たしかにネットメディアの若い記者が増えたなぁ、と感じます。

 会見と同時進行で原稿を書いて即送信する若者を横目に『これはスピードでは勝てねぇなぁ』と思ったりもします。

 間近で握手、ツーショット写真、サインを求めている記者を見たことはありませんが、確かに取材者としては厳禁。

 ワタクシなど美女系の取材ばかりですから、もう毎回、握手したい! 写真撮りたい! と心の中で叫んでおります。

 しかし、我慢。

 ただ、被取材者から手を差し出されたり、写真を撮ろうと提案されたりした場合は受けます。

 先方から「サインしようか?」ということはないので、芸能人のサイン色紙は1枚も持っていませんが。

 唯一、取材後に口紅の付いた紙コップを、じぃ~っと見ていたら「サイン入れましょうか?」と言ってくれた女優が。

 それが、壇蜜嬢です。

 ツーショット写真に関しては、若いモデルやセクシー女優とは、ほとんどありません。

 唯一、元シェイプUPガールズの中島史恵様がキリンキャンペーンガール時代(1993年)に、タイアップでサイパンロケに行ったときに、記念にツーショット写真を撮ったことがあります。

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