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“西のミトちゃん”諸國アナが激太り危機、入社2年で14キロ増!? 「そこまで似なくても」の声

 “西のミトちゃん”と話題の読売テレビの諸國沙代子(しょこく・さよこ)アナウンサー(25)。今年3年目のフレッシュさが人気だが、入社当時の目標は日本テレビの水卜麻美アナ(30)。ついに憧れの人に近づけたのかと思いきや、ちょっと様子が違うようだ。

 諸國アナは2015年4月入社の3年目。岡山県出身で、実家は開業医。東京大学理科二類に現役で合格し、11年にはミス東大に選ばれるなど、まさに才色兼備のハイスペックアナだ。

 現在は「朝生ワイドす・またん」と「大阪ほんわかテレビ」(ともに読売テレビ)にレギュラー出演している。

 ところが、22日放送の日テレ系「1分間の深イイ話」で、入社2年で体重が激増したことを仰天告白したのだ。周囲には「8キロ増」と説明しているが、「実際は14キロぐらい太ってる」と明かした諸國アナ。

 幼いころからの写真も公開されたが、現在の写真と比べると、その美少女ぶりが想像つかないほど、現在はふくよかにチェンジしてしまった。

 その生活ぶりも放送されたが、居酒屋で飲むわ飲むわ。焼酎をくいくいとあおる様子が流された。自身も体重増の原因について「お酒ですね。7~8杯(は飲む)」と自己分析するほど。

 目標だった水卜アナも入社前にダイエットした反動からか、入社当時からは最大7キロも太ったことを明かしているが、諸國アナはそれを上回る増えっぷりなのだ。

 「自身は明るいあっけらかんとしたタイプ。よく飲み、よく食べる。水卜アナと同じようなタイプですが、そんなところまで似なくてもいいのでは…」と在阪マスコミ関係者。

 全国放送に登場する際にはぜひご注目を。

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