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Iカップ青山ひかる、紫の変形下着は「アマゾンの審査が通るギリギリライン」

 グラビアアイドル、青山ひかる(24)がこのほど、ソフマップアミューズメント館で14作目のDVD「無防備な誘惑」(スパイスビジュアル、4104円)の発売イベントを行った。

 この日は、4月にグラドルを卒業した安枝瞳(29)から譲り受けた花がらの水着で登場。撮影は2月に長野で行われ、緊張して男の子と喋れない青山が、幼馴染の男の子に練習台になってもらい、お付き合い体験をする内容。眼帯水着で温泉に入ったり、ロシア風の衣装で雪の中ではしゃいだりと、1メートル54、B95W59H90のIカップボディーを存分に披露している。

 「紫の変形下着のシーンは、本当にギリギリのラインでやっていて、ブラの上の布を追加してもらったことで、アマゾンの審査に通るようにしてもらいました。タイツもはいてるので、フェチ的な要素もあります」

 きわどい衣装が多いため報道陣からポロリを心配され、「赤じゅばんを着ているシーンは、見えないように工夫するのが大変でした。あと、清純的な制服も着たんですけど、スカートがすごく短かった。ロケ中にラーメンを食べに行った時、下に着ていた水着が見えてたんじゃないかな」と微笑んだ。

 現在、ソフマップアミューズメント館7階にDMM.yell、キリンビバレッジ、ソフマップの3社がコラボした、青山ひかるラッピングの自動販売機が設置されている。飲料を買って当たりが出ると、缶バッチなどオリジナルグッズがもらえる。今回のイベントも同コラボとの協賛。当たりが出た人は、この日限定でオリジナル動画がゲットできた。

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