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松居一代、船越と親しい女性を追いハワイ当局から接見禁止令 (1/2ページ)

 「人生終わっちゃうかと思った」「恐怖のノート」「1年5ヶ月の尾行」「(友人らとの)交流も絶ちました」--意味深に煙に巻くブログで世間の注目を集める松居一代(60才)。6月下旬のハワイに彼女の姿があった。

 「どうやら、夫・船越英一郎さん(56才)の“親密な女性”がハワイにいるのではないかと聞き、いてもたってもいられず探しに来たようです。ハワイを鬼の形相で駆け回り、うっかり近づこうものなら怒鳴られそうだったとか…。6月25日の彼女の還暦の誕生日はハワイで迎えたようです」(ハワイ在住の日本人)

 6月27日に更新された《恐怖の告白!!》というブログでは、《告白するよ 実はもう…1年5ヶ月も尾行され続けているの だから、夜は、まったく電気を使わない生活をしているのよ 真っ暗のなかにいるんです》《いつでも、全力で走れる靴スニーカー生活です》《常に、後ろを振り返り運転するときは、バックミラーを確認する生活です》と不穏な発言を続けた松居。ファンからは彼女の心身の不調を心配する声も上がったが、松居に近しい芸能関係者は、最近の松居の混乱ぶりの原因をこう明かす。

 「船越さんとの夫婦関係がいよいよ行き詰まったそうなんですよ。船越さんはついに離婚を決意し、弁護士を立てて離婚調停の準備を進めています。松居さんの言動が変わったのも、夫との関係に心痛なためでしょう」

 6月下旬に船越の“愛人”を追ってはるばるハワイまで来た松居はこの地でトラブルを起こす。

 「なんと松居さんは船越さんにハワイに愛人がいるといって『週刊文春』の記者と組んでハワイへ飛んだのです。船越さんはハワイには仲のいいグループがあってしょっちゅう行っています。確かにその中の1人の女性と噂になったことはあったんです。

NEWSポストセブン
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