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もはやホラーと化した“松居一代劇場”「○○○シールって…嫌ですねぇ」 新動画で女性脚本家巻き込み波紋 (1/2ページ)

 夫で俳優、船越英一郎(56)との離婚騒動の渦中にある女優、松居一代(60)が新たな動画を“投下”し、著名な女性脚本家を巻き込んだことで波紋を広げている。もはやホラーと化した“松居劇場”は納涼にはぴったりだが当事者としては悪夢でしかない。

 松居は13日夜、「別宅の真相」と題した新たな動画をYouTubeに投稿。2011年に船越が別居をはじめたのは、船越の意思ではなく、松居自身が決めたことだと主張。そのきっかけとする2010年に届いたとする船越あての1通の手紙を公表したのだ。

 松居は、女優に戻ってその手紙を朗読。その内容は、船越に対して好意を感じさせるものだ。手紙には、情報番組のコメンテーターなども務める著名な女性脚本家の名前が書かれていた。一方的な公表だとみられる。

 さらに手紙の中に入っていたというシールも紹介。全裸の男性のイラストが描かれたもので、「おちんちんシールって言うんですって。嫌ですねぇ」といいながらも、意味ありげに笑みを浮かべる松居。

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