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上原多香子 新たな熱愛で自死した夫の籍を抜いた (3/3ページ)

 以降、どんな問いを投げかけても「お話しできることではありません」の一点張りで、自宅へと戻った。

 一方、阿部にも心境を聞こうと携帯電話を鳴らすと、電話口に出た阿部は「10分後にかけ直してほしい」と言って電話は切れた。その後、約束の時間になって繰り返し電話をかけても、阿部が対応することはなかった。

 女性セブンは阿部の所属事務所に、上原との不倫関係やTENNさんの死についての見解、今年5月に和子さんからの電話に阿部が号泣して謝罪したとされることなどの事実関係を確認する質問書を送った。しかし、本稿締め切りまでに回答はなかった。

 ※女性セブン2017年8月24・31日号

NEWSポストセブン
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