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リアル過ぎ!迫真の濡れ場がある映画ランキング (2/2ページ)

 2位は『ドラゴン・タトゥーの女』!

 『セブン』や『ファイト・クラブ』といった爆発的ヒット映画を手がけたデヴィッド・フィンチャーが監督を務めたサスペンス作品であり、世界中から高い評価を得ています。

 彼の作品といえばリアルなバイオレンス描写や性的な描写が特徴的。本作でも主演のダニエル・クレイグとルーニー・マーラの激しい濡れ場が展開されており、話題になりました。

 3位は『ピアノ・レッスン』!

 話すことができない主人公の女性が、嫁ぎ先のニュージーランドで出会った男性にピアノのレッスンをするうちに心を通わせていく…という美しく激しく、儚げな愛を描いた作品。

 主演のホリー・ハンターとハーヴェイ・カイテルの濡れ場が激しくリアルであることでも知られている作品で、「これって演技なの?」と疑問に思った人が続出したほどでした。

 このように、あまりにリアルすぎて演技に見えない濡れ場がある映画は少なくありません。気になる4位~41位のランキング結果もぜひご覧ください。

 演じる俳優の演技力が問われる濡れ場の演技。みなさんは、どの作品の濡れ場が印象的ですか?

  (写真:MANTAN/アフロ)

 調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングの投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。

 投票数合計:2,175票

 調査期間:2017年06月26日~2017年07月10日

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