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中国人富豪に女体盛りにされたグラドルの生々しい告白 (1/2ページ)

 「グラドルの本業はグラビア撮影やテレビ出演ですが、それがメインと言えるグラドルはごくわずか。本業で稼げなければ“副業”に手を出す女性もいます」

 こう話すのはグラビアアイドルの永井すみれ(22)だ。現在放送中のテレビドラマ『フリンジマン』(テレビ東京系)に出演する一方、10月1日にAVメーカー『アリスJAPAN』の芸能人専門レーベル『KIWAMI-極-』からセクシービデオデビューしたグラドルだ。そんな彼女が告白するのが今春、開かれた中国人富豪限定の“女体盛りパーティー”でのバイトだ。

 「あるイベント関係者から声を掛けられました。過去に何度か仕事をしたことがある人で、“女体盛りといっても寝ているだけでいい。彼らの手が君に触れることは絶対ないから”と言われたので安心していたのですが……」

 パーティーは都内のラウンジバーを借り切って行なわれた。女性器は前バリ、乳首を貝殻で隠しただけで、ほぼ全裸。その状態で特設の巨大マナ板の上に横たわったという。

 「銀座の有名店から呼ばれた職人さんが私の体に寿司を盛り付けていきました。中国人たちは寿司はそこそこに、私の体に箸を這わせます。乳首の横や股間周辺を箸で撫でてくるのですが、主催者から“喋ってはいけない”と言われていたので、体だけがピクピクっと反応してしまい……その都度、“おぉー!”という歓声が上がり、この後どうなるのか、と不安な気持ちになりました」

 “マナ板の上の鯉”になった永井の肢体を視姦しつつ、寿司を平らげた中国人富豪たちだが、彼らの目的は“食事”だけではなかった。

NEWSポストセブン
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