記事詳細

「スター・ウォーズ」最新作のジャパンプレミア、“ルーク”39年ぶりに降臨

 ついにルークが降臨した。6日、東京都内で行われた『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』(15日公開)のジャパンプレミアで、“伝説のジェダイ”ルーク・スカイウォーカー役の俳優、マーク・ハミル(66)らが登場した。カイロ・レン役のアダム・ドライバー(34)やライアン・ジョンソン監督(43)と登壇。“ルーク”としての来日は1978年公開の『エピソードIV/新たなる希望』以来39年ぶり。ステージで盟友、R2-D2をハグする姿にファンは熱狂。高校の2年間、横浜のアメリカンスクールに通っていたマークは「日本は僕にとって第二の故郷」とファンを喜ばせた。

zakzakの最新情報をSNSで受け取ろう