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眩しすぎィ!最強に麗しい宝塚トップスターランキング (1/2ページ)

 華やかな舞台でエネルギッシュな演技を見せ、多くの女性を魅了する宝塚歌劇団。特にきらびやかな衣装を身にまとい、華麗に歌って踊る宝塚トップスターは多くの女性の憧れの的。男役でありながら、一挙手一投足が美しく、まるで本物の王子様のよう。

 そこで今回は、最強に麗しい2000年代の宝塚トップスターについて探ってみました。

 1位 真琴つばさ「月組」
 2位 紫吹淳「月組」
 3位 明日海りお「花組」
 ⇒4位以降のランキング結果はこちら!

 1位は「真琴つばさ」!

 1983年に第71期生として宝塚音楽学校に入学し、1985年に宝塚歌劇団に入団。花組『愛あれば命は永遠に』にてデビューし、1997~2001年まで月組トップスターとして活躍しました。

 彼女がトップスターになるまでには様々な苦労があったとか。最初に配属された花組ではなかなか花開かず、組替えで月組に配属されたあとは女役を演じたことも!

 そんな苦労人の彼女は、地道に磨き上げてきた実力に加え、168センチという長身スレンダーなスタイルと端正な顔立ちという圧倒的なルックスで人気急上昇。『BLUE・MOON・BLUE』『愛のソナタ』『黒い瞳』などが代表作。現在はテレビや舞台などで活躍しています。

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