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【永瀬白虎 アイドルSEXY列伝】日本人をフィギュア好きにした先駆者、ジャネット・リン 競技終了後は極上の“笑顔”で魅了 (1/2ページ)

 平昌オリンピックのフィギュアスケート女子決勝、皆さまはごらんになられたでしょうか。健闘するも宮原知子選手が4位、坂本花織選手が6位とメダルには届きませんでした。

 が、層が分厚い日本フィギュアスケート陣、次回の北京に大いに期待したいところです。

 それにしても、なぜフィギュア選手たちはあんなにも美しいのでしょう。氷の上ならではのレフ板効果でしょうか?

 正直、よ~く顔立ちを見ると「あれ?」と思う選手もおられます。

 が、氷上では実に魅力的なのです。

 他のスポーツと比べても引退後にタレントへ転身する選手が多い。

 渡部絵美様、伊藤みどり様、荒川静香様、安藤美姫様、村上佳菜子様など、引退後も活躍されています。

 そういえば、まおちゃん、浅田真央様はどうされるんでしょうねぇ。

 また、フィギュアスケートをしていた女性タレントも多い。

 我らアラフィフ世代ですと、有名なのがいしのようこ様。ドラマ『伊藤みどり物語』(1993年)に主演。最近ですと本田真凛選手の妹、本田望結様は現役でもあります。同じオスカープロモーションの小芝風花様もフィギュア経験者です。

 個人的にフィギュアスケート女子の魅力への目覚めは早かったように思います。

 葛飾区の下町ながら京成高砂駅近くのスーパー内にアイススケートリンクがあり、小学生のころ通っておりました。

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