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元プレイメイト、パメラ・アンダーソンもW杯参戦! フランスDFラミと熱愛中 

 W杯ロシア大会準決勝フランス-ベルギー(10日)をベルギー国王、仏大統領、ローリングストーンズのミック・ジャガーらが観戦。ロックスターや大富豪と浮名を流した元プレイメイト、パメラ・アンダーソン(51)も花を添えた。

 カナダ出身のセックスシンボルがフランス代表に声援を送ったのは、同国代表DFアディル・ラミ(32)と熱愛中だから。離婚歴3度で2児の母は昨年、内部告発サイト「ウィキリークス」創設者の豪州人、ジュリアン・アサンジ氏(47)との恋仲が報じられたが、一転して19歳も年下の巨漢アスリートと急接近。生活拠点を米西海岸から南仏に移した。

 恋人の母国の快進撃を受け、満を持してロシア入り。SNSで「愛は山を動かし、私をここに連れてきた。自分を小さな女の子のように感じるわ」とノロけた。ラミは試合に出なかったが、試合後は勝利を祝うリツイートをしまくっている。

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