記事詳細

関ジャニ・大倉が渋谷との“苦い”思い出を告白!?ファン「笑ってすばるくんのこと話してくれるの、実は初めてじゃない?」と涙 (1/2ページ)

 22日に放送された「関ジャニ∞クロニクル」(フジテレビ系)で、関ジャニ∞・大倉忠義(33)がグループを脱退した渋谷すばる(37)に関するエピソードを披露。ファンを喜ばせる一幕があった。

 この日は、ビッグニュースの陰に隠れてしまった記事にスポットライトを当てる企画「スルーされたニュース」を放送。スウェーデン出身の人気の漫画家、オーサ・イェークストロム(34)を取り上げ、北欧女子から見た日本の不思議を題材にした4コマ漫画が人気の彼女を取材すべく、オーサが暮らすシェアハウスを大倉と丸山隆平(34)が訪問した。

 オーサにとって、シェアハウスはネタの宝庫というが、大倉は「絶対無理やわ、人と住むのなんて」と否定的。実は「俺らグループで共同生活したとき、めっちゃ仲悪くなったやん」といい、シェアハウス否定の根本には、過去の苦い思い出があると打ち明けた。

 丸山も「あったな。変なクセとかも、だんだんムカついてくんねんな」と同調。すると大倉も「そうそう。納豆を片づけへんかったりしてさ。『くっせー!』って言って」というエピソードを告白した。スタッフから「誰だったの?」と聞かれると大倉は「すばるくん」と即答。納豆放置の犯人は渋谷だったことを明かした。

 さらに大倉は横山裕(37)との思い出にも言及。「ゲームしてても、横山くんがスーッと入ってきて『それおもろいん?』って言うから、『おもろいよ』って言って。そのあとも『おもろいん?』ってずーっと言ってきてな(笑)」と述べ、おそらく仲間に入れてほしかったであろう横山のコミュニケーションにめんどくささを感じていたことを告白した。

関連ニュース