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大きな可能性を秘めるグラドルの卵たち ポスト平成の新星

 平成の30年間、グラビア界は多くのスターを輩出してきた。新元号を迎える次の時代のスターは誰が担うのか。大きな可能性を秘めるグラドルの卵たちをアイドルウォッチャーの北川昌弘氏がピックアップした。

 ●緒方咲(おがた・さき)

 1994年、神奈川県生まれ。168cmの高身長と長い手足が魅力。イベントでもボディを生かしたコスチュームを見せてくれる。

 「高身長で股下85cmの美脚は圧巻です」(北川氏・以下同)

 ●関根優那(せきね・ゆうな)

 1994年、埼玉県生まれ。アイドルグループ「Cheeky Parade」の初代リーダーとして活躍、解散後の昨年秋からグラビア解禁した。昨年末から、各雑誌を席巻している。

 「アイドル時代を知っているだけに水着姿の破壊力に驚いた」

 ●安位薫(やすい・かおる)

 1999年、東京都生まれ。昨年グラビアデビューした10代の新星。グラビア界次世代センター待ったなしとの呼び声も。

 「ショートカットとHカップのアンバランスさがいい」

 ●石神澪(いしがみ・れい)

 1997年、兵庫県生まれ。幼い頃から芸能活動を始め、昨年グラビアデビューし話題になった。

 「親しみやすさとグラマーな体のバランスがよい」

 ※週刊ポスト2019年2月15・22日号

NEWSポストセブン

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