キスは許したけど…小林麻央“処○伝説”海老蔵ニヤッ?

2009.11.27


小林麻央【拡大】

 フリーキャスターの小林麻央(27)との婚約を控えた歌舞伎俳優、市川海老蔵(31)がデレデレだ。名うてのプレイボーイが、ベタ惚れになった理由をめぐり、“処女伝説”までささやかれている。

 来年1月の「新橋演舞場 初春花形歌舞伎」の制作発表が都内で開かれた25日。麻央の魅力を改めて問われた海老蔵は、「すごく純粋な方。そこに一番ひかれました」と真顔で語った。

 プロポーズの言葉は?の問いには直接答えなかったが「毎日がそういう日々です」と話すほど、惚れ抜いている。

 会見後、芸能リポーターや週刊誌記者が最も関心を寄せたのは「純粋」の二文字だった。

 「女子アナやキャスターの取材を長年してきたが、麻央の周辺を意地悪く探ってもマジメな姿しか浮かんでこない。『純粋』という言葉からは、かつての銀幕女優、原節子さんのような“処女伝説”を連想してしまった」(女性誌のベテラン記者)

 実際、麻央は上智大に通う19歳のころ、レギュラー出演していたバラエティー番組「恋のから騒ぎ」(日本テレビ系)で、司会の明石家さんまの鋭いツッコミに、処女であることを明かしているのは有名な話だ。

 「さんまが『お前まだ?!』と疑いの目を向けると、麻央は『ホントですよ』と告白。彼氏は1人いたがキスまでしか許していない、と明かしていました」(放送作家)

 その放送から8年も経つが、もしかして…。

【関連記事】
海老蔵“下半身”ズバリ分析、麻央「肉体の満足まで加わったら…」
麻央、結婚に立ちはだかる心配 モテ男の「年貢の納め方」
小林アナ、“海老Tシャツ”に「迷惑です」

 

注目情報(PR)