限界ギリギリの横チチを…勝利の女神がセミヌード披露

2010.07.10

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小森純のヌードが掲載されている「エッジ・スタイル8月号」【拡大】

 サッカーW杯南アフリカ大会の1次リーグ3試合のスコアを完全的中させたタレントの小森純(24)が、発売中の女性ファッション誌「エッジ・スタイル5月号」で、限界ギリギリのセミヌードを披露したところ、完売の書店が相次いでいる。雑誌にとっても“勝利の女神”となったようだ。

 素肌にサスペンダー姿で表紙を飾る小森。誌面を開くと、柔らかそうな横チチを右腕で隠した大胆な“背中ヌード”など、5ページにわたってハダカを公開している。

 いまどきのギャルにとって、カリスマ人気の小森が脱いだとあって同誌は7日の発売から3日間で完売の書店が続出。売り上げは10万部を軽く超えそうだという。

 渡辺拓滋編集長(39)は「撮影は5月中旬に都内で極秘に行われました。ぶつちゃけスタイルで生きている小森さんらしく、その脱ぎっぷりは潔かった。当初、狙っていた女性読者だけでなく、W杯で関心をもった20〜30代の男性ファンにも買っていただいてます」とホクホクだ。

 誌面では、ヌードだけでなく、小森と結婚が噂されたアバレル関連企業の社長(27)との破局の真相も激白。出会いから、結婚を意識した揺れる女心の変化まで120日間を赤裸々に明かした上で、「こんなに完全燃焼した恋は初めて。だから当分、恋愛はいいや…」と自らに“恋愛禁止令”を課した小森の胸中を綴っている。

 やはり、オンナが脱ぐときは、何かを決意したときなのだ。

 

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