あの東大卒セクシー女優が結婚!子作り構想激白「年子で4人」

2010.09.29

  • イザ!ブックマーク
  • はてなブックマーク
  • livedoorクリップ
  • Yahoo!ブックマークに登録


楠城華子【拡大】

 東大卒のセクシー女優で、最近はマルチタレント、教育活動家としても知られる楠城華子(30)が今月23日に一般男性(37)と入籍していたことが分かった。「子供はできるだけ早く、年子で4人ほしい」と望んでいるといい、夕刊フジの取材に「頑張ります!」と子作り宣言した。

 出会いは今年の初めごろで、春ごろから交際をスタート。名門・桜蔭高の後輩が「同級生がどんどん結婚してしまって置いていかれている私を気遣って紹介してくれた」という。

 お相手の男性は、楠城の身長172センチを上回る184センチの長身。顔は高田純次似という。「本当はミシュラン君みたいにふわふわぱんぱんな人がタイプだったんですけど、彼は骨が細いので、骨太の私としてはとても魅力的でした」と語る。

 子供の学習支援を目的としたNGO「無料塾」に力を注ぐ楠城は、男性が「寺子屋みたいな塾を開きたい」と語るのを聞き、「将来像がぴったりあった。この人かもって思いました」という。

 プロポーズの言葉は「電車の中でぽつりと『嫁に来い』と。そういうシャイなところも良いなと思いました」。夫も同じく東大卒のエリートかと思いきや、「大学の先輩ではありません」。

 現在は妊娠はしておらず、今後も仕事は続ける。

 ■なんじょう・はなこ 1980年4月2日、山口県生まれ。東大法学部在学中の2003年に“六條華”の芸名で芸能界デビュー。抜群のプロポーションを生かし、グラビアやVシネで活躍。05年「実写版まいっちんぐマチコ先生」で映画初主演。主演DVD「修羅の妻たち」では刺青ヌードに挑んだ。

 

注目情報(PR)