島田陽子に続き…1児のママ・小松千春がAVデビュー

2010.12.20


最初のヘアヌード写真集「ten」を発売した頃の小松千春。今は、大人の色気を増している【拡大】

 旭化成のキャンギャルなどを務めたタレントの小松千春(36)が芸能人専門レーベル「MUTEKI」から2月1日、アダルトイメージDVDを発売することが分かった。

 女性誌が“美魔女”コンテストを行うなど、美しい熟女にスポットが当たる中、小松が161センチ、B85・W58・H85のパーフェクトボディーを惜しげもなくさらす。

 「どこまでハードな場面があるのか、まだ明かされてない。だが、今週の週刊ポスト誌上で独占公開しているヌードグラビアを見る限り、オッパイの形も崩れていないし、成熟したオンナの色気をただよわせている。十分、期待できるのでは」とアダルト情報に詳しいライター。

 東京出身の小松は、中学2年の時にモデルデビュー。1991年度の旭化成キャンペーンガールを務め、ドラマデビューも果たしたが、体調不良で一時活動を休止。その後、結婚と離婚を経験。第一子の男児を病気で亡くすなど波瀾万丈の人生を歩んでいる。98年にはヘアヌード写真集「ten」を発売。2007年にも写真集「CROSS」でも大胆なヘアヌードを披露した。

 一方で、ブログでは09年にバセドー病であることを告白、08年7月に再び男児を出産し、1児の母であることを明かしていた。

 「MUTEKI」からは、ZAKZAK既報の通り、国際女優の島田陽子(57)が来年1月1日に「密会」をリリース。パッケージによれば、騎乗位のシーンなど、熟女エロスを追求した作品に仕上がっているようだ。

 

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