悪女満開…広末涼子は濃厚キス披露、吉瀬美智子もベッドシーンで肌あらわ

2014.08.14


人生初の悪女役に挑戦する広末涼子。どこまでエロくなれるか【拡大】

 女優、広末涼子(34)が、19日からのNHKドラマ10「聖女」(火曜午後10時)で女優人生初の“悪女”を演じる。“悪女”といえば、フジテレビ系「昼顔」(木曜午後10時)の吉瀬美智子(39)の艶っぽい演技も見逃せない。夏の夜は“悪女”が熱い。

 広末は弁護士を誘惑する連続殺人事件の容疑者という衝撃的な役で新境地に挑む。NHKだけに大胆な露出は期待できないが、リアルな濡れ場や濃厚なキスシーンがエロいとすでに話題だ。

 「悪女に欠かせないのは男を惑わす色気。透明感で売ってきた広末も、最近は色気が出てきたともっぱらの評判です。ズバリ、単に悪い女というだけにとどまらず、どこまで色気を出せるかがポイント」(週刊誌記者)

 広末といえば、映画「おくりびと」でジーンズのファスナーを下げられ、パンティーに顔を押しつけられるシーンが伝説だが「チラリズムで色気を見せているうちはまだまだ。男を思うままに翻弄し骨抜きにしていく、そんな内面から香り立つような悪女ぶりが見たいですね」(同)。

 「昼顔」では吉瀬美智子が肌もあらわにベッドシーンを演じる。しなやかな肢体に汗がにじむ濡れ場がそそられる。「39歳とは思えない美しさ。実際にあんな人妻がいたら…。それだけでもチャンネルを合わせる価値ありですよ」とテレビ誌記者。

 2人が魅せる悪女ぶりに期待だ。

 

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