宮沢りえ、圧巻の脱ぎっぷり 主演映画『紙の月』

2014.08.15


 宮沢りえ【拡大】

 「離婚調停が決裂し、いまだ決着をみていません。しかし、仕事は順調すぎるほど順調です」(週刊誌記者)

 元プロサーファーの夫との離婚問題が長引いている女優・宮沢りえ(41)。その宮沢主演の映画『紙の月』が11月に公開されるが、その濡れ場がすごいと、映画関係者の間で話題になっているという。

 「宮沢は、銀行の契約社員で乾ききった人妻。ある日、大学生(池松壮亮)と不倫関係になり、横領を重ねて破たんしていくというストーリーです。見どころのひとつは濡れ場ですが、ラブホテルの一室で、抵抗する宮沢の服を男性が強引に脱がせると宮沢は諦めた表情を浮かべ、男性の思いのまま。両足をM字開脚させて男性の挿入を許します。宮沢のおわん型の胸を強く揉む男性の手からこぼれるのはピンク色の乳首。まさに惜しげもない脱ぎっぷりは圧巻でした」(映画関係者)

 18歳で、前代未聞のヘアヌード写真集を発売、世間をアッと言わせてから23年。女優としても女性としても成熟しきった宮沢は必見だ。

 

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