清原和博が頬こけ激ヤセ 行きつけの韓国料理店が減量に協力 (1/2ページ)

2014.12.14

 清原和博(47才)と妻の亜希(45才)が離婚してから3か月。2人のその後は、明暗真っ二つに分かれている。

 子供を連れて家を出た亜希は、引き続きモデル業をこなし、最近は専属モデルを務める『Marisol』(集英社)だけでなく、さまざまな雑誌で活躍している。

 「多忙でどうしても家のことに手が回らないときは、彼女のお兄さんが来て子供の面倒を見ることも多いそうで、家族の支えもあり、順調にシングルマザーの道を歩んでいます」(亜希の知人)

 一方の清原は、妻が出て行って以降、広尾の自宅から姿を消していた。

 「彼はもう、あのマンションを出て行ってます。家賃滞納で9月に渋谷区に差し押さえられて、その後はウイークリーマンションを転々としているそうです」(清原の知人)

 そんな彼の拠点のひとつが、新宿のある高級ウイークリーマンションだ。家具と家電が全て備え付けで、どの部屋も1週間の滞在で賃料は10万円以上。最上級クラスの部屋だと週40万円を超える。

 「清原さんが住んでいるのは週20万円ほどの部屋ですが、生活は苦しいみたいですね。“覚せい剤疑惑報道”の影響で、テレビ出演もなくなり、今は現役時代に稼いだ貯金を切り崩すだけの生活だそうです」(前出・清原の知人)

NEWSポストセブン

 

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