脱いでいたエリー 来日前に出演米映画で衝撃ヘアヌード

2015.04.28


シャーロットが大胆な演技をみせた「誘惑のジェラシー」のワンシーン【拡大】

 NHK連続テレビ小説「マッサン」のヒロイン、エリーを演じた米女優、シャーロット・ケイト・フォックス(29)が、来日前に出演した米映画「誘惑のジェラシー」(チェイス・スミス監督)で衝撃のヘアヌードを披露していることが27日、分かった。

 同作は5月29日、DVD(オルスタックソフト販売)が日本先行発売。27日発売の週刊現代に、その場面写真の一部が袋とじで掲載されている。

 米国南部の小さな田舎町に流れてきた美女の役で、全裸や濃厚なセックスシーンも披露。シャーロットは主役の兄弟とからむ準主役級だが、日本版のジャケットでは堂々の主役級扱いだ。

 素肌に大きな白衣をまとったシーンでは、白衣がはだけると、スレンダーボディーとともに小ぶりのバストがあらわに。小粒のバストトップはピンク色。乳輪も外国人に似合わず小さめで、まさに日本人好み。逆三角形のヘアもこぢんまりと整えられている。さらに屋外でのからみでは、上になり下になり、相手をむさぼる姿も。

 今年10月には米ブロードウェーで堂々主役を演じるシャーロット。「米国では役に応じて女優が脱ぐことは当たり前。どんな大女優もそうやってきた。シャーロットのヌードも次に進むための一歩」と映画関係者。

 とはいえ、マッサンもびっくりの大胆艶技だ。

 

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