アナどれない同期女の戦い 日テレ“ホステス騒動”笹崎VS“第2の水卜”尾崎 NHK・頭1つ抜け出た“朝の顔”和久田 (1/2ページ)

2015.07.01

日本テレビ・笹崎里菜アナウンサー
日本テレビ・笹崎里菜アナウンサー【拡大】

  • <p>NHK・和久田麻由子アナウンサー</p>
  • <p>テレビ朝日・竹内由恵アナウンサー</p>

 “ホステスアナ”として入社前から注目を集めた日本テレビの新人アナウンサーは、テレビ出演のたびに何かと芸能ニュースで取り上げられている。そのおかげというべきか、同期の女子アナも注目を浴びている。何かと比較されるのが同期組だが、会社員とはいえ、女子アナも人気ショーバイ。しのぎを削る厳しい戦いだ。

 6月29日の定例会見で、日本テレビの大久保好男社長(64)は4月入社の笹崎里菜アナ(23)の仕事ぶりを、「はつらつとしている」と評価。スポーツ紙などでも取り上げられた。

 とはいえ、「はつらつとしている」というのは同期アナの3人全員に対しての評価。どうしても笹崎アナが注目されるが、同期の尾崎里紗アナ(22)も“第2の水卜麻美”といわれ、人気急上昇中だ。

 日テレでは昨年入社の岩本乃蒼アナ(23)と畑下由佳アナ(23)もライバル同士。「岩本は『non−no』専属モデル、畑下はミス成蹊とふたりとも注目されましたが、『スッキリ!』レギュラーの岩本が頭一つ抜け出た感じ」と日テレ関係者。

 

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