松居一代 悪びれるそぶりがない暴露に報道陣がドン引きする (1/2ページ)

2015.10.25

 《人の死まで商品PRに利用するのか》

 《いま言う必要があるの?》

 《あまりの無神経さに言葉を失いました》

 今、松居一代(58才)はこんな大バッシングを受けている。

 発端は10月7日、「緊急会見」と題して開かれた、自著『松居一代の開運生活』(アスコム刊)の出版記念会見。

 川島なお美さん(享年54)が胆管がんで亡くなって2週間というこの日、記者の1人が、松居の夫・船越英一郎(55才)と川島さんがかつて交際していたという噂について質問した。すると、一瞬顔をこわばらせた松居は、こんな話を始めたのだった。

 「私はこれまで全てをお話ししてきましたので、この質問にもお答えします。結婚して3年目の時、川島さんと船越が人生のひとときを歩んでいたことを知りました。主人には“お見舞いに行った方がいいのでは?”と言いましたが、時間がないまま天国へ召されてしまいました」

 衝撃の告白に報道陣がざわつく中、松居はこう続ける。

 「川島さんの訃報を聞いた夜は、彼女の好きな赤ワインで献杯しました。主人は“川島さんは一度も人の悪口を言わない素敵な人だった”と言っておりました」

NEWSポストセブン

 

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