篠原涼子、仲間由紀恵 美しすぎるゆえの受難…

2015.10.30


仲間由紀恵(左)と篠原涼子【拡大】

 篠原涼子(42)と仲間由紀恵(36)が美しすぎて受難だという。

 篠原が現在主演するドラマ「オトナ女子」(フジテレビ系)は、いくつになっても女子でありたいと奮闘する女性を描いているが、第1話9.9%、第2話9.2%と苦戦中。

 「理由についてフジテレビの亀山千広社長は「涼子ちゃんがあまりに美しすぎるのでイタくないんですよね」と説明していましたが、たしかに篠原さんがキレイでカッコよすぎて共感できないという声があるようです」(ドラマ関係者)

 一方、仲間は現在、故・森光子さんの代表作「放浪記」(シアタークリエ)に主演中だが、これまた美しすぎて評判がイマイチのようだ。

 「作品は女流作家・林芙美子さんの生涯を描いていますが、「ブス」と呼ばれたり、罵倒されるシーンにどうも違和感があるんです。また、仲間さんが「これまで一度だって人に優しい言葉をかけてもらったことがない」と涙する場面があるんですが、やはりリアリティーに欠けるという声が出ています」(舞台関係者)

 2人とも、今後は演技力でどこまで“ブス”になれるかが勝負のようだ。

 

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