真木よう子、消えた“G”の謎 グラビア誌カメラマンが分析

2015.12.09


この巨乳が消えたとなると、一大事だが【拡大】

 Gカップの豊満バストで知られる女優の真木よう子(33)。その巨乳がなくなってしまったと話題になっている。本当ならば、いったいどこに消えたのか。

 事の発端は11月、真木自身がインスタグラム(写真共有アプリ)で公開した1枚の写真。ブラウスの大きく開いた胸もとからは、鎖骨はおろか肋骨までのぞいていた。ネット上で「やせたね」「体、大丈夫?」と心配の声が上がる一方、「真木のバストが消えた」と騒ぎになったのだ。

 真木といえば、初ヌードに挑んだ06年公開の映画「ベロニカは死ぬことにした」や07年の写真集「月刊真木よう子」で、推定92センチ以上はあるという豊満なバストを惜しげもなく露出してきた。

 「バストが消えたのではなく、垂れ気味になってきたせいで、肋骨が目立つんだと思いますよ」と分析するのは、グラビア誌カメラマン。

 「加齢とともに垂れるのは巨乳の宿命。重力には逆らえない。そこにダイエットが重なって若干小ぶりになり、鎖骨下の肋骨までが目立つようになった。実際に脱げば、その下には巨大果実のような巨乳が、豪快にぶら下がっているはずです」と前出カメラマン。

 確かめるには、真木に“一肌脱いで”もらうしかないか…。

 

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