今年の流行語は“ゲス不倫”“ゲス浮気”で決まりかも!?

2016.02.20

黒田有
黒田有【拡大】

  • <p>国生さゆり</p>
  • <p>ベッキー</p>
  • <p>「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音</p>
  • <p>狩野英孝</p>

 ベッキー(31)と「ゲスの極み乙女。」のボーカル川谷絵音(27)との不倫騒動が収まったと思いきや、川本真琴(42)と加藤紗里(25)による狩野英孝(33)をめぐる三角関係が勃発。育休議員・宮崎謙介氏(35)の不倫騒動も起こるなど、今年は“ゲス”な騒動ばかりだが、そんな中、またしてもゲスな浮気が原因でひとつのカップルが破局していた。

 国生さゆり(49)とメッセンジャーの黒田有(46)だ。

 「二人は14年6月ごろから交際をスタートさせましたが、東京と大阪という遠距離恋愛だったため、国生さんが黒田さんの大阪の家に転がり込む形ですぐに半同棲のような状態になっていました。結婚もあるとみられていましたが、破局の理由は黒田さんのゲスな浮気だったようです」(芸能プロ関係者)

 しかし、黒田はスポーツ紙の直撃に「どこまでを浮気というのかわからん。ご飯を食べるだけで浮気と思われるなら仕方ない」とコメント、“ゲス浮気”については否定している。

 「国生さんは潔癖なところがあって、元カノと何度も食事を重ねる黒田さんを許せなかったようです。厳密に浮気かどうかはともかく、国生さんにとってはゲスな行為だったというワケです」(前出・芸能プロ関係者)

 すでに今年の流行語は“ゲス不倫”“ゲス浮気”で決まりかも!?

 

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