離婚公表の宮沢りえ、“特徴的”な署名にネット騒然 仲間も宮崎も見た目とギャップ (1/2ページ)

2016.03.23

宮沢りえ
宮沢りえ【拡大】

  • <p>仲間由紀恵</p>

 自らの離婚を発表した女優、宮沢りえ(42)だが、離婚よりも、ネット上でよりクローズアップされてしまったことがあった。離婚を公表した書面にあった直筆の署名だ。「下手すぎる」とネットが騒然となったのだ。憧れの女優は字も美しくあってほしい。そんな思いが飛び交った形だが、字でがっかりさせた女優は意外といる。

 ネットを揺るがした宮沢の字。パソコンで書かれた書面の下に、直筆の署名がつづられていたが、「宮」はうかんむりと呂のバランスが悪く、「沢」の尺は形が崩れてしまっている。ひらがなの「え」に至っては、そうは読めないほどだ。

 80〜90年代に流行ったマンガ文字に近いが、この書面がメディアで公表されると、ネットでは「下手くそすぎる」「40過ぎてあの字は痛い」「達筆な字のイメージだったのに」とがっかりコメントが相次いでいる。

 「世間的には、美人女優は字もきれいというイメージがある。女優は映画やドラマの手紙を書くシーンなどできれいな文面を見たような記憶が残っているのでしょう。それだけに宮沢のケースはギャップが大きかったようです」と芸能プロダクション関係者。

 このケース、決して宮沢だけでない。女優、仲間由紀恵(36)は20歳のころ雑誌に連載していた手書きの日記が、やはり「字が汚い」と話題を集めたこともあった。

 

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