真木よう子“激太り”疑惑 役作り? 離婚したストレス?

2016.05.27

ずいぶんと見かけが変わった真木よう子
ずいぶんと見かけが変わった真木よう子【拡大】

 女優の真木よう子(33)がまさかの激太りで話題を集めている。出演したイベントやテレビ番組を見た人々から、ネット上で「最初、誰かわからなかった」「変わりすぎ」と驚きのコメントが相次いでいるのだ。

 真木は今月21日、映画「海よりもまだ深く」(是枝裕和監督)の舞台あいさつにシースルーのワンピース姿で登壇。

 真木といえば、Gカップともいわれる巨乳で知られるスタイルを誇ったが、「二の腕はパンパンで、背中まで肉がついていた。目を疑いました」と映画誌ライター。

 ネット上でも「鎖骨が消えた」「だいぶ肥えたな」との書き込みが相次ぐほど。22日にはバラエティー番組「おしゃれイズム」(日本テレビ系)に出演したが“激太り”疑惑が加速するばかり。

 「もともと真木は体形の変化が激しい。メンタルの状態が体形に出るようです。先月、女性週刊誌に、歌舞伎町のホストクラブで一晩で2000万円も散財したと報じられましたが、昨年秋に離婚したストレスが原因ともいわれています」と(芸能ライター)

 その一方で、プロ意識の高さを証言する声も。

 「昨年1月に出演したドラマ『問題のあるレストラン』では、ビストロの店長ということでふっくら体形を維持。その後、ダイエットで戻しましたが、ファンから激やせを心配されたほど。役作りで体重が増減するタイプ」と放送関係者。

 ぽっちゃり好きには朗報だが、肝心のカップ数が変わるようなことがあったら残念だ。

 

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