安藤優子 夏休み中に視聴率上昇、「私はいらないの!?」と涙 (2/2ページ)

2016.10.30

 「思いっきり凹んでいました。最近の安藤さん、相方の高橋克実さん(55才)と飲みに行くことが多いんですが、その席で泣いていたそうです。“私はいらないのかしら”って。高橋さんがなだめても全然ダメみたいで。“もういつ切られてもいい…”と落ち込んでいたそうです」(別のフジテレビ関係者)

 報道キャスター出身とはいえ、スタジオの椅子に座り続ける「メイン司会」というポジションが安藤に役不足だという声は多い。

 安藤は『FNNスーパーニュース』(フジテレビ系)時代から事件が起きればわれ先に飛んでいき、近隣住人取材も自らやってのけた。

 「救急車や消防車があれば見にいかないと気が済まない」

 過去のインタビューでそう話しているように、安藤の素地は徹底的な現場主義によって作られていた。

 「“ホントはもっと外に出る仕事がしたい”と最近ぼやくことが多いんです。さすがに、今から安藤さんをフィールドキャスターにするわけにもいかないですが…」(前出・フジテレビ関係者)

 ※女性セブン2016年11月10日号

NEWSポストセブン

 

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