HKT48が声優オーディションに参加!朝長美桜の棒読みにフット後藤がツッコミ!?指原初センター曲に「恥ずかしい」 (1/2ページ)

2017.02.04

朝長美桜
朝長美桜【拡大】

 2日深夜に放送された「HKT48のおでかけ!」(TBS系)で、HKT48メンバーが放送中のアニメ「カミワザ・ワンダ」(同局)のゲスト声優オーディションに挑戦した。グループがアニメのオープニングテーマ「バグっていいじゃん」(2月15日発売)を担当しており、その縁で同曲の選抜メンバーから13人がオーディションに参加した。

 アフレコ現場でワンダ役の山口勝平(51)、ユート役の國立幸(32)が待ち構える中、監督の橋本みつお氏が、女性役2人とHKT48風のアイドル役3人の計5人をオーディションで選ぶと発表。國立さんは「うまくやろうみたいなのは絶対いらないと思います。みなさんがそれぞれ生まれ持った楽器(声)を発揮してください。みなさんそれぞれが正解ですから」とアドバイス。橋本監督も「なるべく自分の個性を引き出していただければ」とオーダーを出した。

 まず下野由貴(18)が演技に挑戦するが「緊張した」と弱気の発言。続く冨吉明日香(19)はセリフを自身の出身地である宮崎弁にアレンジするという奇策で勝負に出た。エッジの効いアドリブに監督も「面白い」と高評価。そして武田智加(13)は監督から「泣きながら言ってみましょう。あんまり上手い下手は見てないので、個性を見ていきたい」というムチャぶりを受ける。そんな武田の演技にメンバーからは「泣いていた!(ように聞こえた)」という声が上がった。続いて「ぶりっ子キャラで」というオーダーを受けた朝長美桜(18)がマイクの前に立つ。しかし生粋の棒読み演技を披露してまい、その映像を見たMCの後藤輝基(42)は「これはアカンな」と普通にツッコんだ。

 
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