セクシー女優の紗倉まな、第2弾小説『凹凸』執筆で苦労吐露「かなり難産でした」

2017.03.19

第2弾小説「凹凸」の発売イベントを行った紗倉まな=東京・神田神保町
第2弾小説「凹凸」の発売イベントを行った紗倉まな=東京・神田神保町【拡大】

 セクシー女優、紗倉まな(23)が18日、第2弾小説「凹凸」の発売イベントを東京都内で。母子家庭で育った自身の経験をもとに執筆した母と娘の物語で、「書きすぎて文章を削る作業が大変だった。かなり難産でした」。

 昨年発売した小説デビュー作「最低。」が今秋、映画化されることが決定。映画「64−ロクヨン−」で監督を務めた瀬々敬久氏(56)がメガホンを執ることになり、「『えっ!? いいんですか』という感じ」と感激しきり。

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