緒方かな子より注目されたのは…絵のモデルの高2次女 長女モデル作品も美女ぶり話題に

2017.03.25

お母さんがこの美貌ですから
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 次女をモデルに描いた絵で「第93回白日会展」の特別賞を受賞した元グラドルの緒方かな子(44)。往年の愛らしさはそのままというのはさすがだが、今回の受賞では何やら違うところが注目されたようで。

 今回受賞した作品「夏休み」は、高2の次女(17)が畳に座り扇風機を前にくつろぐ姿を描いたもの。「幼いころから画家に憧れていただけに、腕前は本物。娘のかわいさまで忠実に再現されています」と芸能ライター。

 緒方はグラドル時代は中條かな子の名で人気を誇った。夫はプロ野球広島の緒方孝市監督(48)で1996年に結婚し、97年に長女、99年に次女、2006年には長男を出産と3児の母だ。

 今作に描かれた次女はやや横顔ながら緒方の面影たっぷり。「短パンからスラリとのびた健康的な足も、ミニスカに美脚で人気を集めた母親のグラドル時代を思わせる。美のDNAを引き継いでいるのは間違いないでしょう」(出版関係者)

 長女(19)をモデルに作品を描いたときもその美女ぶりが話題になったほど。美人説を裏付けるように、かつてテレビなどで公開された映像を見る限り、2人とも相当のかわいさという。

 「昨年の広島カープ優勝のニュースなどでも一家が映りましたが、長女、次女とも若いころの母親によく似てかわいい。長女は女優志望らしく、期待が持てます」と前出の芸能ライター。

 美人姉妹が芸能界で活躍する日はくるか?

 

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