けやき坂・斎藤京子の低音ボイスにスタジオ爆笑!土田晃之「もう1回見たい!」 (1/2ページ)

2017.05.02

土田晃之氏
土田晃之氏【拡大】

 30日放送の「欅って、書けない?」(テレビ東京系)は、けやき坂46(ひらがなけやき)の初めてのリアクションチェックが行われた。番組開始当初、欅坂46も訪れた富士急ハイランドで、けやき坂46のメンバーがジェットコースターとお化け屋敷に挑戦した。

 キュートなルックスと低音ボイスのギャップで人気上昇中の齊藤京子(19)は恐怖のあまり、ジェットコースターをリタイアしてしまったが、リベンジをかけて挑んだお化け屋敷で見せ場を作り、スタジオを爆笑の渦に巻き込んだ。

 MCの土田晃之(44)も「気になるのは、齊藤京子が高い声が出るのか」とそのリアクションに注目していた齊藤は、井口眞緒(21)とジェットコースターに乗ることに。「3Dとかコーヒーカップとか、ダメなんです。乗ったら気持ち悪くなっちゃって…」と乗る前から不安そうな齊藤に対し、井口は「得意なので楽しいです!」と笑顔。「終わった後、ストレス発散でスッキリっていう感じ!」と乗る前から絶叫系マシーンの魅力を語りまくる井口に対し「もっと乗りたくなくなりました…」と齊藤の表情は終始暗かった。

 「大丈夫、いける!」と井口が手を取って強引に乗せようとすると、齊藤は「ムリムリムリ!待ってよ!」と本気で嫌がり、必死の抵抗。そして斎藤の決心がつかないまま5分が経過し、ついにリタイアとなってしまった。代わりに齊藤のモノマネが得意な佐々木久美(21)が2度目のアタックをする展開に。

 土田は「佐々木のもう1回見てもしょうがねーよ!」とごもっともなツッコみ。佐々木が「ラーメン大好き、齊藤京子です」というモノマネフレーズを連呼しながら、ジェットコースターに乗るというシュールな光景が展開され、斎藤は井口と佐々木に「本当にごめんね」と謝罪を繰り返した。反省しきりの彼女は「お化け屋敷は頑張ります」と名誉挽回を約束した。

 

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