武富士ダンサーズ、TRF監修ハードでクールに
あの武富士ダンサーズが今夏、ついに復活し、映画の上映前に流すCM「シネアド」で活動を再開した=写真。
“新生”武富士ダンサーズのダンス監修には「TRF」を起用したことで、「よりハードで、クールなダンス」(武富士宣伝部)に生まれ変わったという。主役となるダンサーはオーディションで厳選された15人。前回をはるかに上回るハードでクオリティの高い仕上がりとなっている。
活動はシネアドだけではなく、新聞・雑誌や公共交通などのメディアや、屋外ビジョンなどでも予定されており、動画も見られるHP(http://www.dance-ch.tv)の情報も今夏、必見だろう。
ZAKZAK 2005/07/12
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