視聴率瞬間最高、終了時38.4%…亀田・ランダエタ戦
亀田興毅が初防衛に成功した20日のWBA世界ライトフライ級タイトルマッチを生中継したTBS系の番組(午後7時30分)の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)が30.1%と高い数字を記録していたことが21日、分かった。
瞬間最高視聴率は、試合終了直後、判定が出るまでの午後8時43分と44分の38.4%だった。また、関西地区も同43分に44.3%を記録した。
両者が初対戦した8月のタイトルマッチの平均視聴率(関東地区42.4%、関西地区42.9%)には届かなかった。
ZAKZAK 2006/12/21
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