浦和vsミラン瞬間最高33.2%…クラブW杯
平均は23.1%
 横浜のスタンドは浦和の応援旗で埋め尽くされた(クリックで拡大) |
サッカークラブW杯でアジア王者の浦和レッズが欧州王者のACミランに0−1で惜敗した13日夜の準決勝を生中継した日本テレビの番組の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)が23.1%を記録した。瞬間最高はACミランのMFシードルがMFカカのアシストで決勝点を挙げた試合後半のクライマックス場面で、午後8時57分の33.2%。日本チームの参加は今年が初めて。浦和がACミランにどこまで迫るかが視聴者の関心を集めた。続きを読む>>
ZAKZAK 2007/12/14
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