日本の無関心が人類滅亡呼ぶ…あの矢追純一氏が警鐘
日本政府の「UFO無視」に危機感
 メキシコ軍の赤外線カメラがとらえたUFOとみられる発光体(上)。ナスカの地上絵は宇宙人の仕業との説もある。宇宙人の存在はナゾだらけだ(いずれもロイター)(クリックで拡大) |
政府が初めて公式に否定したUFO(未確認飛行物体)論争は、その後、町村信孝官房長官が「絶対にいる」と私見を述べて“内閣不一致”にまで発展した。だが、未知現象研究家の矢追純一氏(72)をはじめとする専門家はおおむね冷静だ。国に調査の専門機関がなければ確認しようがない−とのことだが、日本の無関心が人類滅亡という最悪の事態を招きかねないと警鐘を鳴らしている。続きを読む>>
ZAKZAK 2007/12/19
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