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あのセレブ姉様が…バストトップ全開&濃厚レズプレー

スゴすぎる官能映画

 タレント、叶姉妹の姉、恭子(年齢非公表)が映画で大胆な濡れ場を披露する。70分の上映時間の半分が「普段ナチュラルにやっていること」(恭子)というからオドロキ。見たいような、見たくないような…。

 この作品は恭子が主演で5月9日に公開される官能映画「イル ベント エ レ ローゼ 愛するということ」。3年前に出した著書『トリオリズム』でつづった“ナチュラルな愛の形”を、オールイタリアロケ、しかもオール女性スタッフで映像化したという触れ込みだ。

 恭子は謎の女・KOKOとして登場。イタリアのとある豪邸で紳士や若い男と自由奔放な性愛を楽しむ。男だけではなく屋敷に出入りするまじめな少女ジョルジャにも性愛の悦びを伝授する−。

 実際の脱ぎっぷりはどうなのか。恭子とイタリア人女性監督、少女役のイタリア人女子大生、マリア・アリスメンディ(20)が顔をそろえた完成披露でダイジェスト版が公開された。

 庭先で紳士に両足を抱えられ、木にもたれかかっての野外ファック、ゴージャスな寝室で目隠しをされてのソフトSMチックなカラミと次々に濡れ場シーンが紹介されたが、紹介された限りでは露出度は控えめ。

【バストトップ全開&濃厚レズプレー】

 ところが、マリアとの濃厚レズプレーがすごい。恭子のバストトップはもちろん全開。マリアも恭子の上でアクロバティックな動きを見せてコーフン度はかなり高い。このマリアは美人の産地・ベネズエラ出身で、今はイタリアの医科大学に通っているといい、美人インテリ女子大生が乱れる姿は恭子以上にエロチック。

 あまりの濡れ場の多さにR−15指定になったのも当然だが、当の恭子は「演技ではありません。普段と同じナチュラルな表現をしただけ」とサラリ。「普段、美香さんがプライベートフィルムで(私のセックスを)撮っているのと同じこと」と言ってのけた。

 いっそ、そのフィルムも同時公開したら?

(写真、クリックで拡大)

叶(クリックで拡大)
叶(クリックで拡大)
叶(クリックで拡大)
叶(クリックで拡大)
叶(クリックで拡大)
激しいカラミを見せる恭子(クリックで拡大)

ZAKZAK 2009/02/20

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