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朝の満員電車あるあるランキング (1/2ページ)

 目的地に着く前に疲れてしまう「満員電車」。通勤で電車を利用している人は気が滅入ってしまいますよね。今回はそんな朝の満員電車にまつわるあるあるを調査、ランキングにしてみました。

 共感必至なあるあるには一体どんなものがあったのでしょうか?

 1位 満員でも人がどんどん乗ってくる
 2位 ドア付近にいるのに、ドアが開いても降りようとしない人がいる
 3位 みんな目が死んでいる
 ⇒4位以降のランキング結果はこちら!

 1位は「満員でも人がどんどん乗ってくる」!

 電車遅延のあとは特に多いあるあるが1位に輝きました。大勢の人が我先にと一斉に乗り込むため、ドアが閉まらないほど人が乗車してくることもしばしば。

 「手すりや荷物が身体にめり込む」「人の重さを支えきれずに倒れる」といった危険な経験をされた方もいるのではないでしょうか。

 一刻も早く目的地に着きたいという気持ちも分かりますが、安全のために落ち着いて乗車しましょう。

 2位は「ドア付近にいるのに、ドアが開いても降りようとしない人がいる」!

 思わずイラッとしてしまう経験がランク・イン。駅に到着しているのに、ドア付近で降りずに立ち止まっていると、降りる人の妨げになってしまいます。

 体調が悪いのか、ぼーっとしているのか、何かに夢中になっているのか分かりませんが、混雑しているからこそ降りる人を優先し、乗降をスムーズにしたいですね。

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