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【薬ものがたり】就寝中も安心♪のどを乾燥から守る「三次元 のどに潤いマスク」(興和)

★「三次元 のどに潤いマスク」(興和)

 気温が下がり空気が乾燥すると、のどの粘膜の防御機能が低下して、インフルエンザなどの感染症にかかりやすくなる。起きているときには、こまめなうがいなどでのどを潤せても、寝ているときにはままならない。そんなのどの乾燥から粘膜を守るために支持されているのが、「三次元 のどに潤いマスク」だ。

 保水液をたっぷり含む「高加湿パッド」をマスクのポケットに入れることで、就寝中などののどの乾燥を守るという。

 「もともと同様の目的のマスクはありましたが、のどから潤いを逃がさないことに加え、使い勝手の良い仕様に改善しました」(興和)

 「三次元マスク」ブランドが誕生したのは2004年。機能性と快適性を両立したオリジナルの立体構造で、発売以来根強い人気を誇る。高性能フィルターの機能性とともに、フィット感や使い心地といった快適性も追求。昨年、MとSの中間の「M~Sサイズ」も導入するなど、ニーズに合わせた展開を行ってきた。そうした中で、「三次元 のどに潤いマスク」も開発された。

 「水蒸気を通して水を通さない『ウェットバックメッシュシート』により、しっかり加湿しつつ、口元のベタつきを抑制するなどさまざまな工夫をしています」(同)

 寝ているときも、のどの潤いはバッチリだ。

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