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【ロト6 どんピシャ予想】1等2億円回の翌回によく出た数字、最後の決め手は平昌五輪 本命数字は「17、20、39」 (1/2ページ)

 平昌五輪閉幕直後の2月26日、第1255回の抽せん。通算110回目、昨年2月に1等の理論値が上がって以来では20回目の1等2億円が飛び出した。2等以下の金額が抑えられてしまったというのはあるが、2億円が頻発するようになったのは、ロト6の大きな魅力だ。

 さて次回予想。やはり1等2億円回の翌回によく出ている数字で攻めたい。通算109回あった該当回で、1位は23回出ている「17」、2位タイには「9、20」が21回で続く。もうひとつ、理論値アップ後の19回に絞ると、1位は5回出ている「20、39」。このうち通算1位の「17」と、理論値アップ後の1位に並ぶ「20、39」を本命数字とし、残った「9」を対抗数字とする。

 続く対抗数字としては前々回「15」→前回「14」からのマイナス1の流れで「13」と、前々回「39」→前回「40」からのプラス1の流れで「41」。「41」は前回のボ数字でもあり、次回出れば準連発となる。

 単穴数字には第1252回から本→ボ→本→本数字と準4連発中の「15」。勢いが3月まで持ち越すか。第1252回から前々回まで「15」の影法師のようにボ→本→ボ数字出現をしていた「37」だが、前回は出ず準3連発から1回空きの出現パターンにはまる。これも単穴数字。もう1つは前回「40、ボ41、43」に挟まれた「42」だ。

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