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ロボ根性タイム頻発なら高設定期待大

「パチスロがんばれ!!ロボコン」 サミー

「パチスロがんばれ!!ロボコン」

 アラフォー世代には懐かしき子供向けドラマがパチスロに。『パチスロ がんばれ!! ロボコン』(サミー)を導入直前チェックです。

 【ゲーム性】

 同機が搭載しているボーナスは、青BARそろいのBB(純増約234枚)と、赤BAR、黄BARそろいのRB(同約60枚)で計3種類になっている。

 ボーナス終了後は「ロビンチャンス」というチャレンジゾーン(以下CZ)に突入し、CZ中にピンク7そろいのスペシャルリプレイがそろうと「ロボコンラッシュ」(ART)へ晴れて突入となる。

 ARTは50G継続し、赤、青、黄の当選チェリーを左リールに目押し。

 1Gあたり1.5枚増で、ループ率80%超という破壊力アリだ。

 CZ中には通常ゲームに転落してしまう特殊リプレイも出るが、押し順ナビに従えば通常リプレイ(CZ継続)としてそろえることが可能。ナビなし状態でも自力で押し順正解させればパンク回避となる。

 また、CZ転落しても「ロボ根性タイム」という高確モードもあり、その間にボーナス当選するとART突入の大チャンスとなる。

 【狙いの方法論】

 メーカーから発表されているボーナスの合成確率は全設定共通で1/256。

 1000円あたり約40G、単発BB1回分の等価交換を考えると5000−6000円の投資時が、台見極めの第一段階となるだろう。

 低い設定でもボーナスが出るということは、高設定台はARTへ発展、継続するということ。

 CZ中の押し順ナビ発生確率や、ロボ根性タイムの頻度などが高い台が高設定の期待大。

 夕方からの台選びではボーナス回数だけでなく、ART継続の波をチェックしたい。

 【ポイント】

 ホール導入は週明け8月24日から。高設定を狙い打ちたい!

 
ロボコン

成人向け