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休養の小林麻耶 ささやかれる不穏な噂 “子宮系女子”セミナーの存在

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休養の小林麻耶 ささやかれる不穏な噂 “子宮系女子”セミナーの存在

 体調不良のため休養に入った元TBSのフリーアナウンサー、小林麻耶(36)。その生真面目さからストレスをためるタイプであるため、一部で「パニック障害では」と指摘される一方、さらに不穏な噂がささやかれているのだ。

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 小林は5月19日のフジテレビ系「バイキング」の生放送中に体調不良を訴え、救急搬送された。その後、イベントも中止になり、6月に入って、所属事務所からレギュラー番組などの仕事を休むことが発表された。

 「過労による体調不良」とされるが、一部では「パニック障害」を心配する声も。「小林さんは真面目なタイプで周囲の期待に応えようとするストレスで陥る可能性がある」と医療関係者。

 一方、小林が「週刊文春」のコラムに「私、お金に恋しています」と1万円札を並べた写真を掲載したことから、あるスピリチュアル・グループへの傾倒ぶりが心配されている。

 「通称“子宮系女子”と呼ばれるグループに入れ込んでいたとも。子宮の声を聞くことで運気が好転するという思想のもと、セミナーやグッズ販売を行う会社が母体なのですが、ストレスや生き方に悩む女性が多く傾倒しているようです」と芸能関係者。

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